得する!車買取業者で高く売るポイントとは?

乗らなくなった車をなるべく高く売却したいとお考えの人はいませんか?車を売るには様々な方法がありますが、その中でもおすすめなのは買取業者を利用することです。そこで今回は、買取業者を利用してなるべく高く車を売却する方法を紹介します。ぜひ、愛車を売る際の参考にしてみてください。
車を買取業者に売却する場合、複数の業者に見積を依頼して比較してから決めることがポイントです。なるべく手間や時間をかけたくないからとすぐに身近な業者に売ってしまうという人もいるかもしれません。しかし、それでは非常にもったいないのです。買取業者によって査定額が異なるので、安く買い取られてしまう危険があります。それぞれの業者を比較してその中から一番高く買い取ってくれるところを選ぶようにしましょう。
複数の買取業者に見積を依頼する際には、一括査定サイトを活用することもポイントです。一括査定サイトなら一度の必要事項入力だけで、一気に多くの業者に見積をお願いすることができるます。わざわざ自分でめぼしい業者を探して一つずつ依頼する必要がないので手間や時間がかからず便利です。効率よく優良な業者を探すことができて高く車を売却できるので、ぜひ活用してみましょう。
さらに、口コミサイトを参考にして業者を選ぶこともおすすめです。口コミサイトなら実際に車を売却した人の感想や意見が書かれているので業者選びの参考になります。口コミサイトで評価が高い優良な業者をいくつかピックアップして、それらに見積を依頼することもおすすめでしょう。

私が気になっている車BEST3

私は現在通勤がメインで車を所有しています。日産のジュークを運転しています。今、運転している車で全く問題がないので買い替えはしばらく先かと考えていますが、次買うならというのを踏まえて気になっている車を紹介していこうと思います。
1位はプリウスです。言わずと知れた、ハイブット車となるため、目を惹かれたのはデザインではなく燃費です。今のジュークが13kmほどですが、プリウスになると約倍の25kmとなります。時々地元に帰る時もありますが、往復移動した場合でも半分近く残る計算になりますので、次買う時はプリウスにしようかと熟考中です。
2位はCX-5シリーズです。この車は、やはり見た目です。黒ボディの光沢感とフォルムがとてもかっこよく見えます。また、今のジュークと同じくSUVなので車高も高く運転もしやすいと感じます。燃費面などがプリウスより劣るため2位としていますが、馬力もありますのでスピードも簡単に出ます。ドライブを楽しむという面では、とてもいい車だと感じます。
3位はミニクーパーです。ハイオク車・燃費悪いという面では、評価できませんが、”外車”という響きがやはりいいです。車も認知度が高く、可愛らしいフォルムが特徴です。この車を乗る際は、黄色に乗りたいと考えています。
これだけあげましたが、車は高い買い物になりますし、年間に高額の維持費がかかってしまいます。また、日本人はすぐ売ってしまう傾向あるとも聞いていますので、まずは今のっているジュークをとことん乗りまわしたいと思います。

名古屋市内で起こった死亡事故について

今朝、インターネットのニュースチェックをしていた時に、名古屋市内で、元プロ野球の中日ドラゴンズの投手であった小松辰雄氏(現在、会社役員)の運転する乗用車が自転車に乗っている男性をはねて死亡させる事故を起こしたという記事を読みました。被害者の男性は、事故後10時間後に死亡したということで、この事故は死亡事故という扱いになります。現場は、国道19号線と県道が交わる交差点ということでしたが、県道の中央部にバスレーンがあり、東進していた小松氏と県道を横断していた自転車が衝突したということで、痛ましい事故と私は感じました。私は、高校卒業後、一時期名古屋市内の大学に籍を置いていたこともありましたが、愛知県は死亡事故件数では国内でも有数のワーストクラスで、私もこういった事故が起こるのは、住民のモラルが低いからといったことや公共交通機関の整備の問題などが挙がっていて残念でした。私の在籍していた大学も、入学時にマイカー通学禁止といったことを印刷物で読みましたが、その他、懇談会会報で、毎年交通事故が問題になっているといったことが挙げられていて、大学側も頭を痛めていると思いました。実際、被害者となった学生の葬儀に関係者が参列しなければならないといったこともありますが、加害者となった学生については、大学の置かれた社会的責任から停学などの処分も行わざるを得ない状況にある、といった文章を読み、厳しい問題を突き付けられていると感じました。愛知県では、全国でもトップクラスに運転免許取得が厳しい地方ですが、それでも死亡事故が多いのはやり切れない気持ちになります。しかし、車が無いと生活できないという人もいれば、大学の帰りには車でデートといった感覚の者まで幅が有るので、如何ともし難いというのも現状です。私は交通事故について、愛知県警が腐心していることを書籍やテレビで何度も見ていますが、死亡事故件数が多い状態が続くのは、根本的な策を見出そうにも限界があるのではないかと思います。私は、早期に交通事故を未然に防ぐ自動車を大々的に発売して、現在の様な自動車を早期に淘汰することが必要なのではないかと考えています。わずか一瞬の出来事で大きく人生が変わってしまうことです。社会の悩みの一つである、交通事故の減少を願っています。

学生フォーミュラーに車本来の魅力を教えられた

東京で開催されるモーターショーには出来るだけ、足を運ぶようにしています。

各メーカーが出展するコンセプトカーを見るのが楽しみです。市販が予測される車は特に念入りに見ます。今までにも何台か、コンセプトカーが市販されるとすぐ、購入して来ました。

今回も何台か面白そうな車がありましたが、一番興味を抱いた車両が軽自動車であったため、市販されても買うかどうかは思案中です。

そんな中、買う買わないという基準と関係なく、面白い車を見つけました。

学生が作り上げた、学生フォーミュラーカーです。

ちなみに学生フォーミュラーは、車両のデザインから製作まで、すべて学生の手で行われ、製作した車両を持ち寄って、車両検査から各種レースを行い、順位を競うものです。

今年のモーターショーには、その大会で優秀な成績を収めた、4台の車両が展示されていました。

2年連続優勝を果たした京都工芸繊維大学、準優勝した芝浦工業大学の車両などです。

もちろん、エンジンなどは既製(ホンダのCB400)のものが使われていますが、シャシーもボディも学生たちが一から起して製作しているそうです。

その車両はカートのような半端なものではなく、立派にフォーミュラーカーに仕上がっていました。

しかし、市販を前提としたコンセプトカーのような完成されたものではないだけに、いうなれば荒削りな暴れ馬のような印象さえ受けました。

それを見たときにまず、乗ってみたい!運転してみたい!という、きわめて初源的な感覚を抱いたのです。

車本来の魅力はこれじゃないかと思いました。

この夏に18年乗ったkeiからハスラーに乗り換えました。

タイトル通り、この夏に思い切って新車を購入しました。スズキのハスラーです。
元々京都から神戸に引っ越したのが今から19年前で、夏のボーナスと冬のボーナスを貯めておいてスズキのkei(初代)を購入しました。
趣味が温泉巡りということもあり、大体月1回のペースで岡山県や三重県や和歌山県まで高速に乗ってドライブしました。
で、今年の4月にいつも通り車検を通して1ヶ月後、さあ動かそうと思ってエンジンをかけようとしたらかからない。
何度試してもダメだったのでロードサービスを呼んで見てもらうと「バッテリー上がり」とのこと。
実は去年の車検の時にオイル漏れを指摘されてバルブ交換やら何やらで20万円もかかったのですが、その時ディーラーさんに「そろそろ限界ですよ」とは言われてました。
で、貯金がちょうど200万円ぐらいあったので「よし、買っちゃえ!」と。
車種で悩むことは無かったです。一人暮らしだしアウトドア派でもないのでそんなに荷物を積めなくても平気だし。
何よりも維持費の安さ、小回りが利くこと、かつ車高が気持ち高めでターボ付き…という自分にとっての必要条件をクリアする車となると昔ならkei、今ならハスラーしかないと。
ハスラーの開発コンセプトについて、スズキの社長が「keiみたいな車をまた作ってくれ」というkeiの熱心なファンのリクエストを受けて直々に開発チームに指示を出した結果だというのも知っていましたし。
とは言え、実は個人的に車について一番こだわるポイントは何よりも「色」なんです。これに関してもテレビのCMや広告とかでは割とポップなパステルカラーを売りにしていますが、自分が惚れ込んだのは「クールカーキパールメタリック」。一言で言えば「抹茶飴の色」。この色なら現在45歳の自分が乗ってもおかしくないし、見れば見る程味の出て来るいい色なんです。
最後に、最近の軽はすごいなと唸らされたのは燃費。keiとの比較だと同じ量のガソリンでほぼ倍の距離走ってくれます。これまでは遠乗りの度に途中でSAで給油しないといけなかったのが、今は出発前に満タンにしておけば余裕で帰ってこれる。すごく得した気分で、いい買い物をしたなと思います。